クロガネです。
今回は標題の通り
日頃から周りの人を喜ばせるべき
というお話について話します。
クロガネのルーツもそこから
実は、僕が発信する側になったキッカケもそこから始まってまして、、
ある日、僕は某発信者にお金を払ってモテ界隈の単発コンサルを受けました。
その時、
ある話題でその方の困っている箇所が、
自分の得意分野だということがわかったんですよ。
そしてそれを解決しちゃいました。
それもあり、その方は僕に対してとても良くしてくれて、
その後に彼がSNSコンサルを立ち上げる時は
「後払いでいいから是非やってみないか?」
と誘ってくれました。
それがクロガネの始まり。
それが今やこのように長く活動できているので、
あの時のあの行動がここまで僕を変えたのだなとしみじみ思うところはあります。
喜ばせるにも技術がいる
このような感じに
自分に返ってくるから恩を売る。
汚いような考え方ですが、僕は嫌いではありません。
ただそう簡単にはできないんです。
だって、、
相手の喜ぶツボを知らないといけないからです。
例えばですが、
僕の知り合いの中に、
新たな情報を手に入れようと、自分の情報をgive(しているつもり)する方がいます。
本人にとっては
「これだけgiveしたのだからかえって来てもいいのではないか?」
と思っているかもしれません。
ただ、評価は常に他人なり。
その人がいらない情報であれば無意味。
お笑いでいえばスベっている状態なのです。
ならどうするか?
うぬぼれですが、、
僕は他人を喜ばせるのが得意です。
それはなぜか?
単純に試行回数が多いからです。
何度も喜ばせようとして、何度もスベって、、
そして相手の喜ぶポイントを探る力を身に着けました。
この人はこういう性格だからこれはダメでこれが喜ぶ
だとか
この人は今こういう状況に陥っているからこういうことをしてほしがっている
だとか
人の考えていることはわからなくても
人が求めているものを推測する力は身についたのです。
モテなんてこれの下位互換
この力って、対利害関係者じゃなくても使えます。
モテ攻略も純粋に「女の子がこうされたら喜ぶ」の繰り返しです。
利害より感情が強いので完全に同じというわけではありませんが
そこの変換さえできれば、対利害関係者なんかよりも全然簡単。
まずは周りの友人から
だからまずは喜ばせる力をつけるためにも、身近な友人から試してみて欲しい。
誰も不幸にならないですしね。
友達を喜ばせようとして、、
「やっぱり喜んでくれた!」
とか
「あれ、、イマイチだった、、」
とか肌感がわかるのが最初じゃないのかな。
「ありがとう」の言葉って気持ちいいしね。
喜ばせる力。舐めちゃいけないよ。
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