限界社畜クロガネです。
今週一週間は会社のために命ささげてました。
そんな中こうやって記事を書こうとするわけですが、、、
ネタが湧かないのです。
僕のアカウントを見ている方は気づいたかもしれませんが、
ポスト量がそもそも少ない上に、いつも以上にしょーもないポストしかしてなかったと思います。
なので今回はこのネタが湧く=クリエイティビティについて話していこうともいます。
クリエイティビティはアンテナを立てないと降りてこない
もう一番最初に言いたいこと言いました。
ネタが湧くためにはアンテナを立てる必要があります。
アンテナを立てるとは、意識を向けること。
つまり、
何か起きたり見たときに、
どれだけ「これ面白い」「これどうなっているんだろ?」等、感じとれるようにすることです。
例えば、、
朝起きて、出勤して、仕事して、昼めし食って、仕事して、退勤して、晩飯たべる。
このような普通の生活。
僕にもあります。
それでもポストのネタは、湧くときは湧きます。
- 出勤時に見た他人のふるまい
- 仕事内での出来事
- 飯のメニューの決め方
- 移動中の思考時間
いくらでもネタにすることはできます。
でもアンテナが立っていないとすべてを「ふーん」で終わらせてしまう。
折角、面白いコンテンツのかけらが周りに落ちているのに
それをスルーしてしまうのです。
もったいないですね。。
でもたいていの方はそうやってスルーして生きていると思います。
なのでできるだけアンテナを立てる生き方をすることが
クリエイター(ないし発信者)として生きるキーになります。
なんなら仲間内で「コイツ面白いな」って思われるのもこれだと思います。
アンテナはどうやって立てるのか?
では、、
どうしたらアンテナが立つのでしょうか?
力押しでできる方法があります。
発信活動を行うことです。
欲を言えばその発信にリアクションをしてくれる人を持つことです。
この読者はXから覗いてくれている方が多いと思いますが、、
Xは最強のツールだと思います。
簡単に発信出来て、簡単に知らない人に届いて、簡単にリアクションできて、簡単に繋がれる。
魔法のツールです。
これを活かさない手はない。
某モテコンサルでは、
Xでの発信を強要(できない方もいるらしいので推奨程度)していると聞きますが、
面白みのある人間になるということを目標としているなら
全くを持って妥当だと思います。
忙しいはネタが湧かない理由になるのか?
今回の記事の発端となる問いですが
答えは
NOです。
忙しくてもアンテナが立っていればネタは湧く。
ただ、、
そもそも忙しくなると頭の容量を圧迫するのでアンテナ自体が立てづらくなる。
これが正しい回答だと思います。
じゃあ、アンテナは立てるだけでいいのか?
これはおまけのお話。
実際その答えもNO
アンテナを立てるだけじゃクリエイティビティではないです。
コンテンツにしてやっとクリエイティビティです。
外部に出す必要はなくて、自分の中でもいいです。
今度飲みで会った友人にこれ話せるな程度でいいのです。
そのためにはどうすればいいのか?
アンテナを立てて出たアイデアを記録するようにしてください。
メモを取るでもいいですし、
LINEで自分だけのグループを作って送信してもいい。
僕はchatGPTで音声入力するようにしています。
とまあ、、こんな感じに、、
今回は僕が普段意識している、ネタを枯渇させない意識についてかかせていただきました。
コメントを残す